0~6か月。ねんね期赤ちゃんとの関わり方。

ママのお腹で10か月間過ごしてきた赤ちゃん。

誕生後は急な環境の変化に対応するべく、ものすごい速さで成長していきます。

泣いたり、
笑ったり、

表情の変化も見られ、やりとりの中でママやパパとの間に絆が生まれていきます。

赤ちゃんの「ママ、あのね…」

赤ちゃんは
泣いたり、声を出したりすることで、
ママやパパに一生懸命気持ちを訴えます。

そんな時はしっかりと応えてあげる。

「泣き止ませなくっちゃ」
と身構える必要はありません。

泣くしか手段がないのですから、
「伝えてくれてありがとう」
という気持ちで十分なのです。

赤ちゃんの見てる世界

普段から赤ちゃんの視点になってみると、
赤ちゃんとのかかわりが楽しくなります。

喃語をマネしてみたり、
ママがやることを逐一声に出してみたり、

そんな簡単なことだけでいいんです。

そのやり取りの中で、赤ちゃんの中にある気持ちの概念が出来上がったり、
伝わることで信頼感を抱いたり、情緒的な発育も進みます。

伝えてくれてありがとう!

毎日の赤ちゃんとのやり取りを楽しむには簡単なコツがあるんです。

ひとつは
「目を合わせること」

どれくらい?
どんな風に?
やってるつもりだけど・・・?

ベビマーシュのレッスンでは、レッスン内容だけではなく、その日から使える赤ちゃんとの簡単なかかわり方テクニックをお伝えしています。

今まで単なるお世話の時間だったのが、
赤ちゃんとの楽しいコミュニケーションの時間になる。

ベビマーシュのレッスンはママが赤ちゃんと一緒に楽しめる工夫をしています。

ママと赤ちゃんのコミュニケーションの楽しさが今日も伝わりますように。